アメリカのYouTuberで素人エンジニアで人気のPeter Sripolは、実際に搭乗して滑走路を滑走し、飛行に挑戦できる段ボール飛行機を製作しました。


このプロジェクトの核心にある疑問はシンプルです。質素で、安価で、壊れやすい段ボールで本当に人を空中に持ち上げることができるのか?ということです。


大変な試行錯誤して、車で牽引してもらう方法にいきつきました。これは一瞬ではありましたが、成功に終わりました。段ボール飛行機は飛び立ち、数秒間空中に留まった後、ゆっくりと地面に墜落しました。短い飛行でしたが、それでも飛行は成功でした。

